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安曇野から名古屋方面へ行く方法
安曇野から名古屋方面

車の場合
長野道・安曇野ICまたは梓川SAスマートIC(ETCカードのみ)〜名古屋ICまで
 209km(通常料金5,290円 深夜料金3,490円)別途ガソリン代

JRの場合
松本駅〜名古屋駅
 通常料金5,510円(特急しなの自由席、188km)
 しなの回数券(指定席、6枚つづり)32,340円(1枚当たり5,390円)
 しなの回数券(自由席、6枚つづり)30,360円(1枚当たり5,060円)

高速バスの場合
松本〜名古屋(アルピコ、名鉄バス)
 繁閑運賃
 S期間 3,860円(年末年始など)
 A期間 3,560円(土日など)
 B期間 3,000円(金曜日など)
 C期間 2,800円(月曜日など)
 D期間 2,600円(閑散期平日)
 Sクラスシート +1,000円

名古屋へは仕事でよく行きますが、1人の場合は高速バスが多いです。高速バスだと3時間かかるので、急ぎの時などは約2時間のJRを使います。2人以上、もしくは荷物がある時などは自家用車です。

※2017/12/7現在です。詳細は別途お問い合わせください。


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by hidamari_musees | 2017-12-07 11:50 | 安曇野への移住(基本編)
安曇野から新宿方面へ行く方法
安曇野から東京方面

車の場合
長野道・安曇野ICまたは梓川SAスマートIC(ETCカードのみ)〜新宿ICまで
 223km(通常料金6,880円 深夜料金4,060円)
長野道・安曇野ICまたは梓川SAスマートIC(ETCカードのみ)〜八王子ICまで
 189km(通常料金4,600円 深夜料金3,220円)

JRの場合
松本駅〜新宿駅
 通常料金6,380円(特急あずさ自由席、225km)
 あずさ回数券(指定席、6枚つづり)27,780円(1枚当たり4,630円)

高速バスの場合
松本〜新宿
 通常 3500円(往復割引 6,100円)
 Sクラスシート 4,500円
松本〜中央道日野
 通常 2,950円(往復割引 5,300円)
 Sクラスシート +1,000円

首都圏に一人で行く場合は、高速バス利用が多いです。特に多摩地域に行く場合は、中央道日野バス停が割安でしかも都心の渋滞にあわずにとても便利。時間的にも名古屋と違って、高速バスとJRの大きな差は感じないです。利用者が多いため、割引率も高めです。自家用車は2人以上か、途中でいろいろな現場を回りたい時に利用する程度です。

※2017/12/7現在です。詳細は別途お問い合わせください。


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by hidamari_musees | 2017-12-07 11:22 | 安曇野への移住(基本編)
大糸線
安曇野市内のJR大糸線の駅は、梓橋、一日市場(ひといちば)、中萱、南豊科、豊科、柏矢町(はくやちょう)、穂高、有明、安曇追分の9駅があります。日中は概ね1時間に1本程度でのどかですが、朝夕は本数が増え松本の学校に通う高校生大学生や通勤客で結構混んでます。

これから高校大学に進学する可能性のあるご家族の場合、やはり大糸線の駅から徒歩圏内(もしくは自転車圏内)であると自力で通勤通学ができるので便利です。駅からの距離が遠い場合や厳冬期に関しては、自家用車で駅まで送り迎えのが必要となる場合も多いです。

なお、安曇野市内にはJR篠ノ井線の駅も田沢、明科の2駅あります。こちらは、長野市へ行くルートなので、県庁所在地に行く場合はとても便利です。大糸線と異なり駅間が非常に長いです。

あと、便利情報ですが、「長野」へ行く場合、「信州往復きっぷ」を使うと、「松本(明科)〜長野」が往復1470円(片道735円)です。さらに、特急しなので「松本〜長野」利用することもでき、その場合は「信州特急料金回数券」を利用すると片道510円プラスで優雅に行けます(笑) 大糸線内からは松本経由になりますので、その分の料金は別途かかります。

松本駅からの所用時間は案外重要です。
 一日市場まで約15分
 中萱まで約16分
 豊科まで約20分
 穂高まで約28分
※単線のため電車によって異なります。


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by hidamari_musees | 2017-12-07 10:52 | 安曇野への移住(基本編)
地域包括支援センター(高齢者おひさま相談室)
先日、かみさんが地元の公民館活動の一環で「認知症サポーター養成講座」に行ってきました。

安曇野への移住、都会でリタイアされた方の移住がかなり多いです。若者の移住のような派手さはありませんが(笑)、これまでに何組もお手伝いさせていただきました。
気になるのが高齢になった場合の支援がどうなっているのか?

安曇野の場合は、高齢問題で迷ったらまずはこの「地域包括支援センター(高齢者おひさま相談室)」に相談するのが一番良いと思います。
例えば「認知症?」と思ったら、地域包括支援センターに行ってチェックを受け該当者になれば予防教室を受けられるそうです(3,040円の1割304円負担。一般の方も参加可能)。

認知症に特化した「デイホーム楓」さんや「デイサービスまがりっと」さんも当日いらっしゃっていたようです。

※詳細は直接お問い合わせくださいね。




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by hidamari_musees | 2017-12-07 10:22 | 安曇野への移住(基本編)
安曇野市の適正な土地利用に関する条例・施行規則、市土地利用基本計画、市土地利用ガイドライン
安曇野市の土地利用に関する条例です。

これは、とても大切なので、どの地域なのかを確認しておくことがとても大切です。
例えば、ゲストハウスやシェアハウスをやりたいという時には、どのエリアなら可能なのか? どういった方法で可能になるのか?をよく見極めておく必要があります。

行政の窓口に直接聞くと「できません」という答えが返ってくることも多いと聞きますが、聞き方の問題で不可と言われるケースや念のため安全側に答えていることもよくあります。これまでも何度か「ここでは店舗はできない」とか「ここでは宿泊業ができない」と言われたという事例をお聞きしていますが、今一度確認されることをお勧めします。

もちろん、ご相談いただいても結構です。ただし、本当に不可の場合もありますのでその場合は悪しからず。


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by hidamari_musees | 2017-12-06 17:42 | 安曇野への移住(基本編)
安曇野市防災マップ ハザードマップ
防災に関する基本情報は押さえておきましょう。
それほど気にしなくてもいい情報も多いのですが、俯瞰することができるので便利です。
基本的には、安曇野地域は晴天率が高く、積雪は少なく、台風による影響を受けにくく、地盤も良い土地が多く、災害がとても少ない地域といえると思います。


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by hidamari_musees | 2017-12-06 17:32 | 安曇野への移住(基本編)
2013年4月、安曇野へ移住
東京都日野市の賃貸一戸建てに住んでいた我が家は、2013年4月に安曇野へ。

5人家族で、うちの子たちは当時大学1年生(女子)、中学3年生(女子)、小学4年生(男子)になったばかり。大学生はこちらに移り住むことがわかっていたので、東京の大学の選択肢もあったのですが、安曇野に住んでみたいということであえて地元の大学へ。中学3年生は受験を控えた一番大変な時期で基本イヤイヤだったと思うけど、持ち前の性格が幸いしてすぐにこちらの学校に溶け込んだ。私自身も中学3年の時に引越しを経験していたので、実はそれほど悪い時期でないことも体感していた。地元の子だけの中学から広域に変わる高校への転換期だからだ。小学4年生の男子は小学1年からやっていたサッカーをこちらに来て地元の少年団に入ることで、非常にのびのびした環境で継続発展することができたようだ。

「なぜ、安曇野へ?」という質問は本当に何回も聞かれた。
「ここがいいところだから」に決まってるじゃないか(笑)

それ以外の理由も多々あるが瑣末なことだ。
例えば、
1)実家のある名古屋と慣れ親しんだ東京の真ん中、どちらも行きやすい
2)名古屋の認知症の母の世話を弟任せだったのをこちらにも呼んで少しでも軽減したい
3)山が好き もともとよく遊びに来ていた地域
などなど、、、

2011年の大震災を東京で経験したことももちろん大きなきっかけとなった。
「東京」という都会のものすごい恐ろしさを身をもって体感してしまった。
あまりに人が多すぎて、いざという時にどうにもならない。。。

2011年の夏休みの白馬旅行が非常に大きかった。
白馬に住む知人の大工宅に遊びに立ち寄る。もともと東京で大工をしていた彼は、スキーのインストラクターの資格を利用して、夏は大工仕事、冬はスキー関係の仕事をしていた。とてもいい環境の広々とした敷地に自分で建てた家。

そうだ、何も東京にこだわる必要はないんだな、、、と。

それから、松本や安曇野通いが始まった。
物件を探すのに当時松本市梓川にあった農家民宿さんを利用した。親父さんとはよく話をした。
約半年間、いろいろな空き家や土地を見て回ったが、どれもピンとこない。
築90年の古民家、古民家と蔵をリノベーションした民家、様々な土地、、、
年を越して2月ごろ、現在の土地と当時築35年の家に偶然行き着く。

私の流儀で、何回も通いこの家について、お向かいの方や近所の方に色々お聞きした。
これが最も大事な作業。
ものすごく良い方々ばかり、常念岳がくっきり見えて景観も最高。
なんと土地は243坪もある。とはいえ、もともと500坪の土地を半分にしたものだそうだ(笑)

出会って仕舞えばあっさりしたものだ。
今から考えても最高の土地だった。
焦りは禁物、探していれば必ずいい土地に出会うことができる。

これが2012年の初春。

2012年夏から、本格的に耐震工事と断熱工事、それと大規模な間取り変更。小屋裏に隠れていた大きな梁をあえて見せたり、仕事部屋を増築したり、、、この辺りの作業はお手のもの。

そして、現在、安曇野暮らしは5年目に入り、もう随分前から安曇野に住んでいるような感じで暮らしています。私は安曇野市の協議会の委員を2つもやらせていただき、かみさんも地元の公民館の役員や学校関係の活動、リンゴ農家さんのお手伝い、、、これで文句言ったらバチが当たりますね。

安曇野のほんとうの良さは住んでみないとわからないというのが今の率直な気持ち。
景観も人も仕事も、住んでみてからの方がさらに魅力的だった。

という感じかな、、、たぶん続く

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by hidamari_musees | 2017-11-30 22:44 | 安曇野への移住(基本編)
安曇野移住5年目、ブログ再開します
しばらくぶりに、ブログを再開!!

投稿が簡単なので、Facebookページの「ひだまりミュゼ」についつい投稿していましたが、投稿がどんどん流れてしまうので、もう一度原点に戻ってブログの方を再開したいと思います。

ブログだとカテゴリー分けもできますし、タグもつけられるし、記事のブックマークも簡単。
何よりも過去に調べたことが検索で簡単に出てくるので、自分用の資料室としても活用できます。

安曇野に移ってから5年目。
知らず知らずのうちに、安曇野への移住のお手伝いもさせていただきました。

中古物件のホームインスペクション(既存住宅現況調査)や耐震診断
中古物件の耐震改修、断熱改修、リノベーション
それらに絡んで、ハーフビルド(肝は職人さんに任せて仕上げはDIYなど)やワークショップ(大勢で作る)

さらには、古民家の再生、「限界耐力計算」による耐震改修や断熱シェルターの提案
さらにさらに、金物を使わない伝統的な木組みと「竹小舞と荒壁」のワークショップの開催

新築によるのは、最後の「伝統的土壁+外断熱」と名古屋近郊で作った木工作家のハーフビルドの工房ぐらいです。
あとは自邸も含めて、既存の住宅ストックを生かした再生事業に重点が自然と移ってきてます。
新築作るにしても、耐震性能と断熱気密性能は当然必要ですが、それだけではダメです。
高断熱高気密だからこそ「天然素材」をお勧めします。高気密ですからね!

今の普通の新築住宅は、超耐震性能と超高断熱高気密性能がメインで、合板とビニールシートと気密テープ、様々な設備や工業製品のかたまりになってしまっています。設備の耐用年数は基本20年。宣伝に煽られての重装備は禁物です。

「こんなに今が切り離されてしまった時代は過去になかったのではないか、、、」

今の日本の家は、過去の延長上にはない計算に基づく新しいもの。計算に乗らない伝統的なものは意図的に排除されています。それが本当にいいのかどうかはもう少し先にならないとわからない。

過去のいいところと現在のいいところを両方共生かしたい。
さらに、素材はできる限り「土に還るもの」または「燃やしても有毒ガスの出ないもの」を使いたい。
さらにさらに、そのためには実際の作り手である職人のレベルが上がるものでありたい。
そうでなきゃ「心を込めて」なんてとても言えないから。

と、一人で盛り上がってます(笑笑)


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by hidamari_musees | 2017-11-30 17:00 | 日記
北穂高の古民家改修
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北穂高の古民家の改修現場は今月に入って木工事が進んでます。

新築と違い、その場その場で補修方法を考えながらやっているので手間がかかる。でもね、手間がかかるということがいい。「手間をかける」ということがなければいいものはできない。なんでも同じことです。

この現場の難しい&楽しいところは、ふんだんなお金を投入するのではなく、それをみんなでワイワイやりながらやろうとしているところ。

新築そっくり、ピカピカにする古民家改修とは全く違う!!(笑)

さりとて、チープとも全然違う。この古民家では、限界耐力計算による構造計算を使って、耐震改修工事の補助金認定を頂きました。なんと、この制度を使った長野県で初めての事例とのことです。本体の構造には、合板や筋交いも使わない。下屋部分に一部筋交いを使いましたが、それももちろん無垢材。私たちから見ると、合板フローリングや新建材使って新築風にピカピカにする方がよほどチープ、、、

今後入る予定の仕上げの床材は、間伐材活用で元気いっぱいの「きらめ樹」。ボイラーは薪ボイラー、パン窯ももちろん薪、、、あとなんでしたっけ?(笑)

上部構造はとても状態のいい築130年の古民家ですが、土台周りはかなり腐朽してました。土台周りがきれいに納まってくると一気に現場が気持ちいい〜〜〜(^o^)/

伝統的な古民家を簡単に壊しちゃうなんて、海外では考えられないことだそうです。古民家壊して、どこへ行く、、ニッポン

というわけで、現場に張り付き、ブログ更新はできていませんが、ひだまりミュゼのフェイスブックページの方で、逐次公開しています(フェイスブックは更新が現場から簡単にできる!)。ご興味のある方は是非下記のリンクからそちらをご笑覧ください。

ひだまりミュゼのフェイスブックページ
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by hidamari_musees | 2016-02-19 10:43 | + 古民家改修(北穂高)
謹賀新年 2015
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おけましておめでとうございます。
おせち、、、とても美しい♪
今年は、うちの高校生がメインでおせちを作ってくれました。かみさん大助かり!?
b0024611_2134164.jpg
元旦、地元の氏神様に初詣…氏子総代さんから破魔矢と甘酒と福の神をいただきました。
2日には、車の安全祈願も。
歴史を感じる本殿で、とてもいい引き締まった雰囲気。地元の氏神様というのは、なんとも身近で、厳かな雰囲気と、なごやかな雰囲気が入り交じってとてもいい空気感です。

本年もよろしくお願いいたします。

ひだまりミュゼ
高井健慈 高井利子
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by hidamari_musees | 2015-01-02 21:39 | 日記



2013年に安曇野に移住した一級建築士事務所のお話。すまいはひとりひとりのミュージアム♪
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